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短歌の解説

1 :詠み人知らず:2005/11/06(日) 15:07:18
宿題で解説しろっていわれたんですがどこにものってなくて・・・

ヒヤシンス薄紫に咲きにけりはじめて心顫ひそめし日

北原白秋の作品です、どうかお願いします。

2 :詠み人知らず:2005/11/06(日) 15:28:51
ハリケーンが余裕の2get
ttp://65.202.67.195/Articles/articlefiles/4715-sign.jpg

3 :詠み人知らず:2005/11/06(日) 18:14:04
3get

4 :詠み人知らず:2005/11/07(月) 00:15:58
>1 このごろ宿題自分でやらないやつおおいなぁ。

現代語なら、
私が初めてどきどきした日、薄紫のヒヤシンスが咲いていた。

自我を獲得して世界の扉を開いた歓びがみずみずしく表現されているね。
自我がなければ他者を認識することはできない。世界を知ることは、
自分を知ることでもある。なんちゃって。

5 :詠み人知らず:2005/11/07(月) 12:28:34
>1

これは言葉で説明するのはむつかしい

チンポを氷で冷やすと、直ぐ意味がわかります。


6 :詠み人知らず:2005/11/07(月) 12:36:20
>チンポを氷で冷やすと、

こんな作品もありますが、パクリですか?

ヒヤシンス薄紫に割きにけりはじめて芯震ひそめし日  吉原初日


7 :詠み人知らず:2005/11/07(月) 12:51:20
>>1
上の句が下の句の心情を、象徴的に表現している歌です。
まず、下の句に注目しましょう。
「はじめて心」が「ふるえ」た日ですので、愛や恋、そして青春の情熱といった
心をふるわせる爽やかな感動を読み取ることができると思います。

それをふまえて、上の句を見てみましょう。

「ヒヤシンス」が「薄紫に咲く」と言っていますね。
「紫」は、古今集や源氏物語などの古典の歴史によって、恋や情愛・あるいは
禁色を連想させるイメージです。

ヒヤシンスは春に花をつけます。そして、その色が薄紫であることから、
青春のあえかな、そしてほのかな恋のイメージが立ち上がります。

咲き「に」(完了の助動詞)「けり」(過去の助動詞)の組み合わせで、
ほのぼのとした詠嘆の叙情を感じます。

それらをふまえた上で、もう一度、一首を鑑賞してみましょう。
すると、
「ヒヤシンスが薄紫に咲いていたのだなぁ。
 そのころだ、わたくしが初めて心震える恋を感じたのは。
 それはヒヤシンスの薄紫のように、清々しくほのかな恋情であったのだなぁ。」
と言った解釈が妥当でしょう。

古典的イメージを援用しつつ、近代的な恋や青春を詠み上げる、
いかにも近代歌人らしい一首だと思われます。

8 :詠み人知らず:2005/11/07(月) 13:11:35
>「紫」は、古今集や源氏物語などの古典の歴史によって、恋や情愛・あるいは
禁色を連想させるイメージです。
 
現在では、非難されるか、あほらしいイメージか ゴシップものです。
ハイクラスのひと以外では、話題にするもうんざりいやなものです


9 :詠み人知らず:2005/11/07(月) 13:27:29
いや 2chの評論はレベルがたかくてきびしいですな


10 :ガイジンハイカイシ:2005/11/07(月) 18:58:39
>>6ヒヤシンス薄紫に割きにけりはじめて芯震ひそめし日  吉原初日

ノクワシイカイセツヲ オネガイシマス。
ワタシガイジン ヨクワカリマセン

11 :詠み人知らず:2005/11/07(月) 19:56:09
>>7
>「紫」は、古今集や源氏物語などの古典の歴史によって、恋や情愛・あるいは
>禁色を連想させるイメージです。
100%デマカセ

12 :詠み人知らず:2005/11/07(月) 20:39:39
>>10

田舎の大根娘が吉原に始めての客をとるときの様子を歌っています。


13 :詠み人知らず:2005/11/07(月) 21:07:24
2chで教科書の問題をきくなんて無茶だよ チミ >>1

14 :詠み人知らず:2005/11/07(月) 21:53:35
>>11
言わずもがな。高校のレヴェルなら紫は高貴な身分であることなどがまず出てくるよな。

15 :詠み人知らず:2005/11/08(火) 00:55:37
>>11>>14
ふむ、たとえば、
古今集の「紫の一もとゆゑに武蔵野の草はみながらあはれとぞ見る」
萬葉集の「むらさきの にほへるいもを にくくあらば ひとづまゆゑに あれこひめやも」
源氏の「若紫」
などを連想させる装置としての薄紫であると思われる。
別段に出まかせでもないよ。

貴君ら自身の無知や無教養を晒すのは結構だが、真面目にレスを返しているものも
無教養だと思い込むのはよろしくない。
貴君らは恥というものをを知るべきだ。

16 :詠み人知らず:2005/11/08(火) 02:11:38
>装置としての薄紫であると思われる

100%デマカセ
貴君は恥というものをを知るべきだ。

17 :櫂長谷川:2005/11/08(火) 12:09:08
お前ら全員は恥というものをを知るべきだ。


18 :櫂長谷川:2005/11/08(火) 12:22:28
お前ら、どんなに頑張ってもおれ並みの作品は無理だな。



19 :せったん@myoejoe:2005/11/08(火) 14:33:12
お前ら、どんなに頑張ってもわし並みの作品は無理だな

20 :詠み人知らず:2005/11/09(水) 14:22:45
>>15
>と思われる。

 ぷ

21 :1:2005/11/10(木) 21:06:26
句切れはどこにあるんでしょうか?
教えてください。

22 :詠み人知らず:2005/11/10(木) 21:13:04
>>21
単発スレを立てるな

23 :長谷川櫂(長谷川隆喜):2005/11/10(木) 22:33:08
恥知らずの集まりだな

24 :詠み人知らず:2005/11/13(日) 14:46:18
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
               ここまでの約9割が俺の自演
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

25 :1:2005/11/13(日) 23:36:06
13はどうもうちの教師っぽい。


26 :詠み人知らず:2006/10/03(火) 11:42:10
穂村弘さんの作品で、
 校庭の地ならし用のローラーに座れば世界中が夕焼け
という作品の解説教えてください!!

27 :詠み人知らず:2006/10/04(水) 06:57:44
>>26
読んでそのままの意味。夕焼けがきれいな夕方に、ローラーの上に座っている。
すると世界中が夕焼けであるかのように感じた、ということ。主人公は学生で
部活をやっているという設定だろう。少年時代の憂愁みたいなものが伝わって
くればそれでOK。

28 :詠み人知らず:2006/10/05(木) 21:19:01
>>27
詳しい説明、ありがとうございました!!
すごく助かりました!!

29 :詠み人知らず:2006/10/05(木) 21:37:56
そのローラーって、ひょっとして「重いコンダラ」?

30 :詠み人知らず:2006/10/06(金) 00:07:03
定番 乙

31 :詠み人知らず:2006/10/06(金) 22:53:24
宿題で鑑賞文を書かないといけないんですけど、
宮柊二さんの作品で
装甲車に肉薄し来る敵兵の叫びの中に若き声あり
の解説お願いします!

32 :詠み人知らず:2006/10/07(土) 04:17:24
>>31
この短歌が作られた当時、作者は一兵隊として戦闘に参加していた。
相手は中国軍である。敵の軍が日本軍の装甲車に迫ってくる。その
軍が叫ぶ中に、作者は思いもよらず若い兵隊の声をきいた。戦闘の
緊張と、「こんな若い兵も敵軍には混じっているのか」という新鮮な
驚きとがこの一首のモチーフになっている。

こんなものでいかがでしょうか。短いですが。

33 :詠み人知らず:2006/10/07(土) 12:04:02
>>32さん
すごくよく分かりました!どうもありがとうございました。

34 :詠み人知らず:2006/10/07(土) 12:36:45
声しぼる蝉は背後に翳りつつ鎮石(しづし)のごとく手紙もちゆく
山中智恵子さんのこの解説お願いします!

35 :詠み人知らず:2006/11/11(土) 15:11:33
「怺えたるをさな子の顔ひきしまり叱る母をば喰ひ入るごと見入る」
宮柊二さんの作品です。同じく宿題で出されました・・・どなたか解説お願いします!

36 :詠み人知らず:2006/11/11(土) 15:21:11
我が母よ死にたまひゆく我が母よ我を生まし乳足らひし母よ
斎藤茂吉
お願いします^^

37 :詠み人知らず:2006/11/11(土) 15:41:28
我がまらよ死にたまひゆく我がむすこ我を生まし精足らざりしふぐり

38 :詠み人知らず:2006/11/23(木) 15:42:21
その子二十櫛にながるる黒髪のおごりの春のうつくしきかな   与謝野晶子

のど赤き玄鳥ふたつ屋梁にいて足乳根の母の死にたまふなり   斉藤茂吉

君かへす朝の敷石さくさくと雪よ林檎の香のごとくふれ     北原白秋

友がみなわれよりえらく見ゆる日よ
花を買い来て
妻としたしむ                        石川啄木

たとえば君 ガサッと落葉すくふやうに私をさらつて行つてはくれぬか   河野裕子


お願いします

39 :詠み人知らず:2006/11/23(木) 18:21:56
おくゆかし波打つ血管ふくらみてきみのうちにぞほとばしりでぬ 近藤無伐

40 :詠み人知らず:2006/12/08(金) 01:29:17
とりあえず作者と作品検索し解説などを読めばよかろう

   # 話はそれからだ

41 :詠み人知らず:2006/12/16(土) 23:30:07
短歌の専門誌 角川「短歌」などでHPが載ってる結社を探して
そこから結社に入会して会員に聞くのもひとつの方法だよ。

42 :詠み人知らず:2006/12/17(日) 01:02:14
結社ってなにか秘密工作をしているんですか?

43 :詠み人知らず:2006/12/17(日) 02:47:15
種となる人のこころのいつもあらば昔におよべやまと言の葉

未来へ届け、ならわかるけど「昔におよべ」ってどーゆーことですか?

44 :詠み人知らず:2006/12/17(日) 07:54:22
>>43
京極為兼の歌だろ。歌道は昔の和歌を模範としたんだよ。知らないの?

45 :詠み人知らず:2006/12/18(月) 22:34:42
42さん短歌の結社は短歌好きな方が集まって歌会などをする集まりです。
詳しくは角川の「短歌」を読んで研究してみてください
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%90%E7%A4%BE#.E6.96.87.E5.AD.A6.E3.81.A7.E3.81.AE.E3.80.8C.E7.B5.90.E7.A4.BE.E3.80.8D

46 :詠み人知らず:2006/12/19(火) 00:11:08
斉藤茂吉の作品の
「沈黙のわれに見よとぞ百房の黒き葡萄に雨ふりそそぐ」
の訳せって宿題で出されたんですけど、どの本にも載ってないので誰か教えてくれないでしょうか。

47 ::2006/12/19(火) 19:38:46
読む人それぞれに感想は違うと思いますが、自分なら、
お母さん大好きの茂吉さんは、母の死を読んだ句が多いと思いますので、
そんなこんなで、落ち込んで、沈黙してる自分に、山の黒い葡萄が何も言わないけど
100個も房をつけて、「どうだ。何も言わないけど、こんな立派な実をつけてる」と
秋の冷たい雨に打たれながら、誇らしげにしている。
茂吉さんは、東北の田舎の方から、東京の方に優秀な頭脳を見込まれて養子かお婿に来たんですよね・・。
房と乳房=お母さんも関連あるのかな?田舎の母親(女性)都会の人のように着飾ることはないけれど、地道に立派に実をつける。
あなたも誇りを持って生きるのよと葡萄が語りかけてる・・なんっつつて。

48 :詠み人知らず:2006/12/21(木) 06:31:16
>>46
当時作者は戦争で疎開しており、この作品は戦争が終わってすぐの作品。
作者は戦争高揚歌を多作したなどの理由で、戦争犯罪人として処罰されかねない
局面を迎え、沈黙することを余儀なくされていた。

歌は、そうやって沈黙していなければならない作者に「これを見よ」とばかりに
沢山の葡萄(百房というのは音韻から選ばれたのだろう)に雨がふりそそいでいる、
という内容の歌。国破れていまだ山河あることの悲しみと、卑小な作者と雄大な
自然の対比が一首の中心となっている。

49 ::2006/12/27(水) 10:13:01
>>48これが「正答」でしょうね・・。歴史的背景など勉強になりました。

50 :詠み人知らず:2006/12/27(水) 22:42:40
好いも甘いも恋のうちって言われました
意味教えて下さい!

51 :詠み人知らず:2006/12/27(水) 23:02:13
>>46
百房の黒き葡萄は 原爆で死んだ広島の人たちです。
黒い雨が降りそそぐ屍体をみて何の後悔もないのか?ととはれているさまを
あらわしています。 有名なので周知かとおもっていましたが

52 :歌姫:2006/12/29(金) 23:48:09
>51
 その解釈は間違い。あのくそじじいにそんなグローバルな意識はありません。

53 ::2006/12/30(土) 00:45:40

黒い雨とはまた深い

54 :詠み人知らず:2006/12/30(土) 07:26:40
>>51
これは2001年9月10日の作品です(茂吉の作歌手帳にそう書かれて
おり、全集にも載せられています)。その当時、原爆の被害、あるいは原爆
についてはGHQによりきびしく報道が制限されていたため(ただ「新型
爆弾だ」としか知らされていなかった)、山形県の大石田という田舎にいた
茂吉には情報さえ伝わっていなかったと思われ、その解釈には無理があります。

ただ、「葡萄とは戦場の死体のことではないか」という解釈なら成り立つ
余地があるとは思われます。某結社の同人で国語の先生でもある人が、生徒
からそういう主旨の質問を受けて驚いた、という感想をもらしていたことが
あります。

マジレスすみません。

55 :詠み人知らず:2007/01/01(月) 01:21:40
茂吉が21世紀まで生きていたとは知らなんだ。


56 :詠み人知らず:2007/01/01(月) 01:48:57
>>54 その当時、原爆の被害、あるいは原爆
についてはGHQによりきびしく報道が制限されていたため

戦争中すでに新型爆弾と報道され、以降空襲警報がなれば無人の風景が常識になった。
すでに国民とくに茂吉のような知識層の人々には周知でした。


57 :詠み人知らず:2007/01/01(月) 14:28:21
短歌は奥が深いんだなあ。作品を読むだけでわかって楽しめちゃう小説なんか
クソだね。

58 :詠み人知らず:2007/01/07(日) 11:19:09
57さん、一度HPが載っている結社をみて入会を考えられてはいかがでしょう?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%90%E7%A4%BE#.E4.B8.BB.E3.81.AA.E7.9F.AD.E6.AD.8C.E7.B5.90.E7.A4.BE

59 :54:2007/01/08(月) 09:51:49
今になって気づいたすげー間違い。2001年じゃなくて
1945年でした。首吊ってくる。マジで。

60 :詠み人知らず:2007/01/08(月) 16:52:56
>>58
短歌は芸術だから結社があるんだね。奥が深いなあ。

61 :詠み人知らず:2007/01/14(日) 21:02:04
何方か、「廃れる園に踏み入りたんぽぽの白きを踏めば春たけにける」という北原白秋の短歌について教えて下さい(*≧m≦*)

62 :横丁の隠居:2007/01/14(日) 22:10:38
これは遊郭にはじめてはいった若き男が次々とアイカタをかえがんばっているさまを描いたものです。
白い精子と猛にたけている白秋の若き青春の苦い思い出です。

63 :詠み人知らず:2007/01/15(月) 15:16:51
ご隠居!

64 :詠み人知らず:2007/01/16(火) 14:40:45
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↑そうですね↑そのとおり↑定説です↑当たり前 [賃貸不動産]


65 :詠み人知らず:2007/01/28(日) 15:21:24
!


66 :詠み人知らず:2007/02/09(金) 21:14:37
8 名前:せったん :2007/02/09(金) 08:05:01
浜千鳥足掻くみぎはを寄せ返し恋ふらむ郷に雪は降りつつ


9 名前:詠み人知らず :2007/02/09(金) 10:28:14
浜千鳥またかく女子寄せ返し仰ぎ見すれば雲まかり出で

ある人がこれを表裏に歌といっているのですが よく意味がわかりません
解説おねがいします。

67 :詠み人知らず:2007/02/10(土) 17:43:52
2chにはわかるひとはおらんとよ


68 :詠み人知らず:2007/02/10(土) 21:10:13
66 さん作者名をかいてヤフー知恵袋で聞きましょう〜
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/

69 :解説いらず:2007/04/21(土) 15:05:34
ヤフーオークションのスパイダーマン人形

70 :詠み人知らず:2007/04/21(土) 15:09:34
>>66

おまえ いい年をしてトトカマだな!


71 :詠み人知らず:2007/04/25(水) 13:21:20
斉藤喪男の作品です。
「チン立つの? 我に見よとぞ 乳房と 黒き茂みに お露流るる」


72 ::2007/07/08(日) 09:23:47
学校の宿題なんですが
宮しゅうじさんの作品で
むらさきに菫の花はひらくなり 人を思へば春はあけぼの
の解説をお願いできませんか。
出来るだけ早くお願いします。

73 :詠み人知らず:2007/07/08(日) 13:46:06
紫式部の源氏物語にでてくる菫の花ですね 成長する三の宮をみる
源氏の春のひとときをうたったものだそうです。

うちの歌人の伝言です。


74 :WAWAWA:2007/07/16(月) 22:06:22
この山はたださうさうと音すなり 松に松の風 推に推の風
の意味をどなたか教えてください!!

75 :詠み人知らず:2008/06/19(木) 22:19:04
坪野哲久さんの短歌、春潮のあらぶるきけば丘こゆる蝶のつばさもまだつよからず。の「あらぶるきけば丘こゆる」という部分の意味が分からないのですが、どなたか教えてもらえませんか?

76 :詠み人知らず:2008/06/19(木) 22:25:37
春の潮あらぶるきけば
で一旦区切れるでしょう。
丘こゆる、は蝶にかかっているでしょう。


77 :詠み人知らず:2008/06/21(土) 21:18:17
ご教授、ありがとうございました。

78 :詠み人知らず:2008/06/24(火) 20:39:56
稀代の性格異常者にして変態性欲者の「長谷川櫂=長谷川隆喜」について一言。
子供の頃から劣等感の塊で、他人を中傷することしか知らぬ
無下の田舎者。肥満児のうえ歯列矯正に失敗した化け物ヅラ。
臆病無比の下賤なウジ虫。生きる価値無き変質者、カネに汚いケチな
朝鮮部落民。無知無教養でおぞましい業病患者、何一つ取り柄のない
クズのクズ、下の下。子供からさえ侮蔑されて恥じない卑屈、醜怪極まりない
痴呆同然の出来損ない! 
東海大に巣喰うコヤツめが一刻も早く叩き殺されることを冀う人は多い筈である。
棲息価値絶無の穢らわしい長谷川チョンが誰か心ある人によって抹殺されるように!
この北朝鮮産のグロテスクな化け物は、短歌の何たるかさえ全く理解出来ない痴呆でありながら
讀賣新聞社に潜り込んだり、東海大学という最底辺の学校で「教員」に雇われたりしていた等と
聞くが事実なんだろうか?

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